| 2001年10月26日 |
犬仲間から東大家畜病院(注※)へ連れていき、椎間板ヘルニアが良くなったという話を聞く。かかりつけのH先生に東大家畜病院の診察の予約をとってもらう。
受診日は11月1日に決まった。 |
| 2001年10月29日 |
| H動物病院へ見舞いに行く。治療の効果があったのか、前よりも足取りがしっかりしてきているように見えた。 |
| 2001年10月30日 |
| ペンタを家へ連れて帰る。普段は玄関に設置したサークルがペンタのスペースなのだが、持ち運びの出来る小さなケージに入れてリビングに置き、なるべく動かないようにしておく。 |
| 2001年10月30日 |
| 夕方ふたたびH動物病院へ行き、注射を打ってもらう。 |
| 2001年11月1日 |
主人の運転する車のラゲッジにペンタを乗せ、東大家畜病院へ向かった。朝7時に家を出て、9時ごろ到着。
レントゲン、血液検査、超音波検査、MRI検査など人間のドックと同じような検査をし、まるまる一日かかった。
ようやく夜10時半ごろ東大家畜病院を出発し、帰宅の途へ。自宅に着いたのは11時15分ごろだった。 |
| 【注※】正確には東京大学大学院農学生命科学研究科附属家畜病院のこと。詳しくは参考資料ページをご覧下さい。 |
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